大事な試合を控えて不調だったからだが軽くなり、痛みもなく全力を出せました。
Hさん(18歳 テニスジュニアアスリート)
最終学年の大事な試合が続く時期に、それまでの練習などで疲労がたまり、動きが悪くなり、腕に痛みも感じ始めていたのでコンディショニングに数回通いました。手技やストレッチ、エクササイズで硬くなっていた筋肉の動きが復活して、可動域も回復。ラケットが握りやすく、動きがスムーズになり、おかげで、試合で悔いなく全力を出し切ることが出来ました。
からだの動きLABO からひとこと
部活動だけでなく、勉強や塾にも時間を割く中で、大事な試合のために体をメンテナンスして臨みたいという、思いと行動に応えたいとコンディショニングの内容をを考えました。全力を出し切れたという一言は、本当に嬉しく思います。